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ゆうちょ銀行の法人口座を解約した

 会社が無くなるので、ゆうちょ銀行の法人口座を解約しました。やったことは以下の通り。 近くの郵便局へ出向く。 窓口で解約を申し出る 案内に従って、所定の用紙に会社名とか記入、押印 くらいで終わり。某楽天銀行の法人口座とは違い、非常にシンプルかつスピーディーかつ手間暇も少なく楽であった。当然用紙の印刷や切手を貼るなども無く、申し出からの待ち時間なども無かった。 ただ、ゆうちょ銀行の関係は16時までとなっていたので、一度時間外で出直した経緯。買い物途中に寄ったので然程問題はないが。 それから、書き忘れたが、身分証明書の確認は必要なので、運転免許証を見せた。ついでに、個人口座も、全然使っていないものがあったので、解約した。お世話になりました。

楽天銀行の法人口座を解約した

会社が無くなるので、楽天銀行の法人口座を解約した。手順は以下の通りやった。 まず、問い合わせフォームみたいなところから、解約を申し出る 次に、一週間程度で、案内メールが来るので、それを待つ 来たら記入する用紙を、そのメールに有るリンクから印刷 もろもろ記入、押印 切手を貼り郵送 ざっくり言うとこんな感じ。完了後、なんとか計算書が郵送されるそうだが、まだ届いていない。しかし、既にログインが出来なくなっており、やろうとすると、解約されています、的なメッセージが出るので、そうなのだろう。 こちらの場合、多少の手間暇や時間、印刷や切手代など、多少有りますな。

楽すぎてヘルシオでカレーばかり作ってしまう?

 ラクチン一品とか言う機能がヘルシオに付いてて、YouTube見たら良さそうなので、実際に試してみた。そしたら凄く簡単だけど凄く美味いので、以後そればかりしょっちゅう作って食べている。まあ、作ってという程の中身でもないがねw で、やり方は、適当などんぶりとかに、具を入れる。肉も入れる場合は、野菜肉野菜と入れるのがコツだそう。無水料理との時にやっていたので理解出来る。 で、ルーのせて、水入れて、ふわっとアッサリラップかけて、ヘルシオへ。らくちんカレーを選択してスタートって感じ。水は、ルー一皿分に対し100mlくらいって感じ。商品により多少量が変わるが、要はルーの塊の四分の1に対し、水100mlくらいって感じ。 ヘルシオでやるとルーとか、具材の味が殺されないので、実に美味い。時間も短時間で出来るし、カレーは、もうこれで良いな。ヘルシオでやれば、野菜だけとかでも充分美味いと思う。

freee会計とfreee人事労務を解約いたしました

 清算事業年度の確定申告も終わり、あとは、最後の登記と書類の保管、各種解約、ということで、登記は法律の決まりでまだ出来ないので、その前に、出来ることをやって行っている。 で、今回はfreeeを解約したことを。 freeeと言えば会計というイメージは強いが、freeeも色々ある。自分の方は、会計と給与の方を契約していた。サービス名は、給与は人事労務という名前、現在。 解約するにあたり行なったのは、当然、必要な保管すべき書類の保存は、予め行ったが、その上で、まずは、それぞれの自動更新停止。支払い停止の操作、手続きですな。からの、事業所削除をして完了。 いきなり事業所削除をしようとしてみたら、エラーになり、いきなりは出来ません。まずは、自動更新停止を行ってください、みたいになった。なもんで、そこの画面まで行き、それぞれやって行ったのだが、印象的だったのは、アンケート。 アンケートに答えないと解約出来ない仕様というね。アンケートを強制する作りにしている、と。流石にここまでするのはどうなのか。アンケートの強制って問題な気がするが、申し込み時点で利用規約に書いてあるのだろうか。 まあ、実際は、適当に答えることも出来るわけだから、大したことでは無いが、厳密には問題な気がする。しかもそこまで強引に情報を取りたいか、的な。そういう姿勢は残念ですな。はい。 で、まず停止して、次に事業所削除してちゃんちゃん、みたいな感じで無事完了しました。なんかね、SNSとかのアカウント削除の感じと似てました。支払いだけ停止して、そのままにしておくことも出来たようだが、まあ、自分の場合はもう会社畳んじゃうんで、残してもしょうがないと思い削除しました。 freeeは、当時だから2013年くらいかな多分。見つけて。自動仕訳とか、永久保存みたいなのが、良いと思い申し込んだ。毎回繰り返しある仕訳の登録が面倒で、これあと何回やるわけ?的に思えて、そんな中一度登録するとあと自動というのが非常に合理的で、今時これでしょ、みたいに思った。Gmailのフィルタ機能みたいな感じ。 あと、クラウドなので、端末買い替えたりとかでもインストールとかいらないからこれも良くて。まあ、流石に畳む時は、帳簿とか必要なものは保存しないとだけどね。

清算事業年度の確定申告をした

 残余財産がない場合は、期限切れ欠損金が使えるってことで、債務免除による所得金額を、相殺してゼロにすることが出来た。この点は、実は前もって知っていたが、初めてなので、正直終わってみないと、どんなものか、という感じではあった。 実際問題、税務上の累積赤字を書く欄が有ったが、自分が引き継いだ時点で、それの管理が残念ながら、されておらず、正確な数字が判らなかった。税務署へ確認したところ、趣旨は、残余財産が無い場合に、債務免除益にまで課税するのは、いかがなものか、というのが趣旨だそうで、要は、そこの数字にあまり正確性は求めない、という感じだったので助かった。 なので判らない場合は、という話もあったが、過去10年分くらいの税務書類を見たら、必要充分な期限切れ欠損金を確認出来ていたので、その数字を書くことになった。そんなわけで、繰越欠損金と期限切れ欠損金で、最終的な課税所得はゼロとなった。無事完了である。 で、あと、住民税は一月分で済んだ。最後の引き落としを待っていると、2月分になるので、早めに振り込んで、支払いを済ませた経緯。 市役所、県庁、税務署と3箇所済ませ、これで税金の方は完全に完了となった。残すは、役所の方は、登記と完了後の届けくらいか。あと、書類の保管とか各種解約とかはあるけど

解散事業年度の確定申告をした

 解散の登記が終わって、で、各役所に届けて、次に解散日までの確定申告。だから、一年間ではないんだよね。通常通りの書類を用意し、各役所へ申告しました。法人住民税は、月割だそうで、半端はカットなので、9ヶ月分でした。もしも一月にも満たない場合は、一月分はかかるそうですが。 だから、最低一月で、それ以上の場合は、半端な日数はカットってことだね。

解散の登記が完了したので、各役所に届けて来た

 解散の登記が完了。登記内容がわかるものが必要だったりしたので、オンラインのやつで良いみたいだったから、オンライン取得。数分用意して、各役所へ届けを出しに行った。役所によっては、登記のやつ不要と言っているところもあったが、結局コピーを取らせて欲しいと言われた。でも、出来れば、という感じではあった。 あと、オンラインので問題ないか不明ってとこも。取り敢えず出してみることに。結果問題無かったみたい。連絡は来なかった。っていうか、どこか1箇所に出せばOKにして欲しい。あと、共有すれば良いのに。